天気予報

35

26

みん経トピックス

関医大がヘルスケアビジネス交野マラソン、今年で終了

枚方の船着場で「水上さんぽ」 「サップ」体験通じ新たな町の魅力発見

  • 0
枚方の船着場で「水上さんぽ」 「サップ」体験通じ新たな町の魅力発見

メガサップ体験会の様子

写真を拡大 地図を拡大

 淀川河川公園枚方船着場で10月8日・9日、「水上さんぽ」体験会が開催される。主催は日本シティサップ協会。

 大阪の水辺体験イベント「水都大阪フェス2016」プログラムの一環。

「水上さんぽ」は「Stand Up Paddle(スタンドアップパドル)」(通称、サップ)に乗り、パドルで水面をこいで進むアクティビティー。

 一般的な「サップボード」は、大人一人が操るサイズ(長さ3メートル×幅80センチ)だが、同イベントでは幅1.5メートルほどの「メガサップボード」を用意する。船着場周辺を散策するという。同協会の担当者は「大人が4~5人乗っても余裕があり、落水の心配も少ないので初めての人でも安心して楽しんでいただける」と話す。

 「体験の所要時間は約20分。普段見慣れた街の景色を水上から眺めることで、新たな景色・魅力の発見がある。淀川の自然を水上さんぽで楽しんでほしい」と参加を呼び掛ける。

 開催時間は、13時、13時30分、14時、14時30分、15時、15時30分の6回。料金は一人=500円。対象は中学生以上。小学生は要保護者同伴。当日先着順で受け付ける。

グローバルフォトニュース

最新ニュース

フォトフラッシュ

V・プレミアリーグ ファイナルが3月18日、東京体育館で行われ、枚方のパナソニックパンサーズ(以下、パンサーズ)は豊田合成トレフェルサ(以下、豊田合成)と対戦した。
[拡大写真] [関連記事]

アクセスランキング